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寝る前にはしてはいけない!NGな6つの習慣

2018/07/16 15:00:37 | ちゃんとした生理に変える | コメント:0件





夜、寝る間にスマホ片手にうとうと・・

眠る前に必ずお酒がないと眠れない・・

などなど、寝る前に、ついついしてしまう習慣ってありますよね。

じつは、あなたがしてしまっている習慣が、眠りの質を悪くしてしまっている可能性があるのです。


そこで、寝る前にしてしまうと眠りを妨げてしまうことを6つ下にあげてみました。






①たばこやカフェインをとる

たばこは1~2時間、カフェインは一般的には4~5時間覚せい作用が続くといわれています。

②夜食などをとる

夜食は内臓が動いていることで、体温が下がりにくく、体が睡眠の準備に入れません。

③お酒を飲む

お酒を飲むと眠くなりますが、アルコールが分解された後、交感神経が働いて目が覚めてしまいます。

④スマホなどでブルーライトを浴びる

パソコンやスマホから発せられるブルーライトも、メラトニンの分泌を妨げます。どうしても使いたい場合には、ブルーライトカットしましょう。





⑤明るい照明を浴びる

明るい光の刺激で交感神経が優位になってしまいます。
寝る前は豆電球やオレンジ色の照明が好ましいです。



⑥就寝直前に熱いお風呂に入る

熱いお風呂は交感神経を刺激して眠りを妨げてしまいます。就寝前のお風呂の適正温度は38~40℃くらいのぬるめのお風呂がいいしょう。


眠るためには、副交感神経が優位になっていることが大切です!

なので、交感神経が活発になってしまうとなかなか眠入りできないばかりでなく、浅い眠りになってしまいます。

しっかり眠れていないと疲れはとれませんし、眠る間にがん細胞などと闘い修復しているのですが、その機能が働かず、がんにかかりやすくなってしまいます。

眠りは健康を維持するためにすごく重要なのです!

だからこそ、まずは、寝る前に副交感神経を高める努力をしていく必要があるのです。


一度、ついついやってしまいがちか習慣を見直して、よい睡眠ができるよい習慣にかえていってみてはいかがでしょうか?

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