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子宮卵管造影で痛くない病院をわざわざ探したけど、無駄骨だった話

2018/04/02 16:48:29 | 子宮を変える | コメント:0件

なかなか妊娠できず、初めに行った不妊専門病院で急に人工受精と言われ、

結局受け入れられず、病院を変えました。

病院選びで重要視したのは、
不妊専門病院での検査で、
卵管造影検査という激痛と噂の検査が痛くない病院がいい!

と目先のことしか考えず、口コミで痛くないという病院を必死に探して転院しました。

いざ、卵管造影を受けることになって、

「腕のよい院長先生がしてくださるし、大丈夫♪」

と思っていたら、なんと、夏休み期間中で、非常勤の先生と若い先生が交代交代で検査をやる日にあたってしまいました。

非常勤の先生でしたが、

めっちゃ痛い!!

終わったあとも、すぐに起き上がれず、しばらく病院のベッドで寝かせていただきました。


結果は、左の卵管が詰まり気味ということでした。

さらに、子宮ポリープ見つけたから手術してください

と説明書まで渡されました。


しかし、院長と非常勤の先生のいうことは違っていました。


院長は、

「左が通りにくいのは緊張で閉じてしまうこともあるからつまっていると断定できるわけではない。」

「子宮ポリープもすぐにとるほど大きくないし、手術しなくて大丈夫」

とのことでした。

子宮ポリープなどいくら気軽にとれるといっても、手術をするわけですから、リスクはあるので、やらなくてよいならそのほうがよいと思って、結局様子をみることにしました。


医者のみたてが同じ病院内でも人によって違うことにびっくりした経験でした。


何より痛くないことを一番優先して病院選んだのに・・

自分が緊張して力が入ると痛みを感じやすいのか、

つまっているから、医者の技量関係なく、痛みを感じるのか?

それは、分かりませんが、病院を選ぶ基準にしたのはアホやったなぁ、と反省したのでありました。


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